R-CAP edition for teens お申し込み方法・受検料について
 キャリア教育支援:R-CAP for teens TOP 三者面談前に親子で考える材料として
活用シーン4 三者面談前に親子で考える材料として
事前に結果報告書を渡すことで、三者面談がスムーズに進むようになります。
「R-CAP edition for teens」では一人9ページの結果報告書と、その内容を1枚にまとめた要約版をご用意しています。 たとえば要約版は、クラス毎にファイリングし、個人面談や進路相談の際の資料として活用することができます。 また、9ページの報告書は、三者面談の前に生徒に持ち帰らせて保護者と事前に話し合ってもらうことで、面談の内容を深めスムーズに話を進めていくことも可能です。
活用事例
将来をイメージして三者面談に臨めるように(総合学科高校 一年次入学直後に「R-CAP」を導入・実施)
活用事例 イメージ
『R-CAP』の結果とR-CAPの結果をもとに書かせたシート、9月に実施した学力試験の結果を資料に三者面談を実施。 興味を持った分野と学力試験の結果が一致すれば、さらに進んで学力研究に入っていけますし、不一致の場合は学習方法を変えるなど、今までより具体的な話をできるようになりました。 実際「自分の考えが甘かった」と学習方法を見直す生徒もおり、一人ひとりが現実的に将来を考え始めるきっかけを与えることができたと思います。
結果報告書 要約版
結果報告書 要約版
※生徒一人分の内容を1枚にまとめ、先生がクラス分をファイリングして管理する使い方を想定しています。
活用シーン3 就職・専門学校進学のためやりたい仕事を考えるとき

キャリア教育支援プログラム R-CAP edition for teens